『犯人よ、今夜は震えて眠れ』。
少し胸を打ったり、展開にイライラしたり、
ページのめくる速度が速くなったり。
二段組の350p以上あるものを一気読み。
かなり好きな部類の本。
とにかく読むべし。
5時ごろ終わってから、とりあえず仮眠を取って
全く問題なさそうなので銀座へ。
なぜかユニクロが大行列。
どうも先行でたまごっちTが発売らしい。
ついでにたまごっちもついてるらしい。
日本のお父さんお母さんは大変だな。
今日のコラボ入荷はメグミルクとキンチョウ。
あんまりぴんと来なかったので買わずでつ。

そのまま買いたいものがあったので
珍しくエディフィスへ。
正面にありました。
ハワイアナスというブランドのビーサン。
超有名なので知ってる方も多いかもしれませんが。
JAPONじゃなくてNIPPONってのがおしゃれ。
ブラジルのほうがかっこいいんですが
自国を応援しないとということで、お買い上げ。
とりあえず、順調すぎるぐらいに
リプレイスのほうは終了で。
ただ別の問題が発生。
システムは・・・わからずやってか。
頭をひねるって感じ。
最高傑作!!
超伊坂ワールド。
支離滅裂なのにこの計算された展開。
頭がパニックになること間違いなしなのに
最後はピースがはまる。
この本を読んで、ボブディランを聞いてみた。
今の自分のように、心がくしゃくしゃしているときに
ぜひ読んで欲しい一冊。
悲しさの中にやさしさを感じれるだろう。
黒笑=ブラックジョークね。
とにかく超暇つぶしにはぴったり。
2時間もかからずに読める。
子供向けに書かれているので全部ふりがな付。
でも充分に楽しめる内容。
ミステリ超入門。
今日の夜にリプレイスを行うので
またまた徹夜。
今日は失敗しませんように(祈
↓失敗したらたびうど?
旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって
鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて
あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう
僕だけのありのままの旅へ
and more ・・・
土日ともサーフ。
部長とちゅんで鹿嶋のAとOKでIN。
先週の予想だとライダブルと書かれていたのに
オンショアがふいてジャンクに。
ショルダーは張らないし、スープだし。
久しぶりの茨城はきっつい。
とりあえず二日入ったというのが重要かも。
やっぱサーフは友達といくのが最高。
↓は\3kで買ったオニールの水着。
今年の夏はこれに、クラシカルタッパでがんばる。
前日から泊まりに来ていた
ちゅんとKへ。今回は忘れ物はなしで。
今日は千葉はほぼ全滅のため
いつもに比べて、かなり人は多いけれども
面ツル、アウトでわれてる。
一時間ほどはバックサイドの練習。
やはりバックサイドでのターンは全くだめ。
どうしたらターンできるかもわかんない。
途中から降り出した雨と
ジャンク気味な波にあきらめて
二時間弱で上がる。
ちゅんは、今日はパーリングとの戦いだったとのこと。
とりあえず先は長いよねーとか話して終了。
太陽がほしいと思いました。
04/16 10:00-11:40
天気 小雨
気温 10℃
セット 肩
ウェット セミドライ+ブーツ
風 オフ
人数 50人
このミス第一位ということで大きな期待を抱きすぎた。
それでもミステリーとしては忠実に描かれているし、
(しょっぱちで犯人をあててしまったけど)
ちょっと甘めのミステリを読みたい人にオススメ
死神の精度と同年に発売された伊坂本。
自分の中では一番好きなものかも。
題名についた魔王。
現代の魔王はどこに現れるのか・・
リリースが終わってから、仮眠を取って
せっかくだからと銀座へ
そしてユニクロ。
入ったところにはパネル張りのTシャツ。

今年も楽しみだなぁと思って、3Fへ。
うん?なにやら見たことあるようなマークが。
なんと先行発売ということで
今年の新作企業コラボが置いてあるではないか。
その中から気に入った6枚を買っちゃいました。

・フォルクスワーゲン・ジャパン
・TBSラジオ
・株式会社明治屋
・イレブンインターナショナル
・BLACK&DECKER
・キューピー
ワーゲンとキューピーがめちゃよい
参考
去年のユニクロコラボ
何とかリリース終了。
今月何回目の徹夜だろ。
とりあえずブログ書く気分になった
ここは読書感想文だけにするかも
土曜日にサイトのリリースがあり
ひとつがうまくいきませんでした。
でも凹んでなんかいられません。
毎日終電近くでもがんばりまっす。
新部長がやってきました。
関西人らしいです。
俺にピッタシ合いそうです。
山崎豊子の沈まぬ太陽を思い出した。
日航機墜落を題材にした書籍は二度目ではあるが
すごくリアルさを感じるのはなぜであろう。
山に今すぐに上りたくなった。
新聞社に入社したくなった。
新たな読むべき作家を見つけた。
もう伊坂ワールドどっぷりな感じですが、
今回のこの本はもう狂いそうな感じです。
なんとマニアックなもの語りなのであろう。
映画の影響か、仕事の影響か。
誰しも訪れる死というものを
切なくもあり、楽しくもありで描く本。
先を見据えて描いているのであろうか
白夜行のようであり・・・。
東野圭吾という作家のことは大好きである。
しかし俺の読み方が悪いのであろうか。
言いたいことの5割がわかればよいのであろうか。
それでも徹夜してでも読みたくなる本。
すごすぎる話の展開。
男性では伊坂幸太郎。そして女性では恩田陸。
まか不思議なワールドを持っていると思う作家。
この作品も、様々な登場人物を、
こんなにも薄い本ですごい角度から描いている。
天災としか思えない。
映像化を望む
とりあえず昨日買ったデイパックを観察。
形はデイパック。色はネイビー。
60/40はオレンジだろと思ったけど、
コーディネートと年齢を考慮してこの色に。

両ブランドのマークが同じバックにあるなんて感動です。
すばらしすぎます。

グレゴリーはオフホワイトの背景に茶の文字色。
そしてcalifornia USAの文言が。

シェラのほうは伝統の60/40。
デイパックは初めて買ったんだけど
デイ&ハーフよりも背負いやすい。
これはもう病み付きになりそう。
もう一個買っておきたい。